杜の教室鉄道部
Mori no Kyoshitsu
Railway Club

 


 
目次
 

1.東北地方

2.関東地方

3.鉄道博物館

4.新幹線

5.駅舎

6.私鉄、地下鉄

写真は、撮影した地方で分類しています。通っている地方ではありません。

このページでは、現在JR東日本、JR貨物の車両のみを掲載しています。JR北海道、西日本、東海、四国、九州については、写真を入手次第掲載いたします。

1.東北地方

 

キハ110系

この列車は、陸羽西線、陸羽東線で使用されている。実際には陸羽西線の車両。デザインは違うが、他の路線でも使用されている。

719系

東北本線、仙山線等で使用。前面が似ている車両もあるが、違うものが多い。

キハ112系

陸羽東線で使用されている。デザインは違うが、他の路線でも使用されている。

701系

東北本線、仙山線等で使用。デザインは違うが、他の路線でも使用されている。

 

 

E531系

常磐線の415系などの置き換え車両。2階建てグリーン車がある編成もある。

 

 

ED75 1028

レインボーのように大きく「ED75」と書いてある。H21年3月に引退しており、郡山貨物ターミナルへやって来た。通称「虹ガマ」

 

キハ58「おもいでゆけむり号」

仙台〜新庄間を結んでいた快速列車。仙台〜新庄間の運行はなくなったが、イベント等で運転する事がある。

キハ48「リゾートみのり」

「おもいでゆけむり号」に変わる仙台〜新庄を結ぶジョイフルトレインとして、現在活躍中。

 

 

E721

東北本線、仙山線、仙台空港アクセス鉄道(一部改造あり)等で使用されている。

 

 

719系

磐越西線で郡山、会津若松などを結ぶ。

 

24系客車「北斗星」

上野〜札幌を結ぶ寝台特急。

 

 

E26系客車「カシオペア」

上野〜札幌を結ぶ寝台特急。全部A寝台で、特に展望スイートと言われる部屋が人気。

 

キハE200系

新型の気動車。エンジンで発電した電気で走る。水郡線などでキハ110などと置き換えられている。キハ110と連結したこともある。

 

EH500「金太郎」

JR貨物の電気機関車。2両で1編成となっている。

 

 

EH500「金太郎」

隣と大体同じだが前面が違う。

 

 

仙石線103系

東塩釜と表示してあるので、たぶん「仙石線」ではないかと思います。

コンテナ列車

暗くて「小牛田」という看板が目立っていますがよーく見ると水色のコンテナが!

ED75

客車牽引、貨物、日本各地で活躍していた。現在は、少しずつ数を減らしている。

485系3000番台「彩」

485系を改造した。団体などが利用する。

 

 

485系3000番台「彩」

彩の最後尾。

 

 

 

 

 

 

 

205系3100番台

仙石線で使用されている。赤、紫、オレンジ、緑がある。

 

205系3100番台

これは全部青。仙石線の車両。全部ロングシートで、2WAYシートはない。

 

 

 

 

 

103系

仙石線の103系。今103系が走っているのはこの仙石線だけ。

 

DE10

写真はJR貨物のDE10。この写真は宮城野貨物駅にある貨車を牽引している。

 

719系「仙台シティラビット」

仙台と福島等を結ぶ快速列車。ヘッドマークをつけている。

 

 

701系1000番代

701系の1000番代は4両編成の車両がある。そのためサハ701−○○○○や、モハ701−○○○○が存在する。

 

モハ701-1003

1000番代には4両編成があり、クモハ701−○○○とクハ701−○○○で構成されていた701系にサハ701−○○○○や、モハ701−○○○○ができた。

205系3100番代

石ノ森章太郎のキャラクターが各車両に描かれている。車内は2WAYシート車とほぼ同じ。

205系3100番代

石ノ森章太郎のキャラクターが各車両に描かれている。車内は2WAYシート車とほぼ同じ。

キハ110系陸羽西線

これは陸羽西線(最上-川ラインと書いてある)のロゴ。陸羽東線(ゆけむりラインと書く)は別。

651系

 

常磐線特急「ひたち」号の485系置き換え用として、登場。上野〜仙台を結ぶ「スーパーひたち」号として活躍中。

583系

昼は特急、夜は寝台と、2つの使い道のある車両。イベントなどで走る。また、急行などでも使われることもある(色は違う)。

 

485系

イルカマークの入る485系。イルカマークの列車は他にもある。

 

485系K60編成

2003年勝田電車区配置の団体・臨時列車用485系の新塗装で太平洋をイメージしたもの。

キハ58・28

キハ58・28から改造の盛岡地区のジョイフルトレイン。

キハ110系

地方交通線用に製造された気動車。陸羽西線にも色違いで活躍している。

キハ48系 リゾートしらかみ

五能線を走るジョイフルトレイン。この写真の編成のほかに「青池」「ぶな」編成がある。

キロ40・48系 ふるさと

キハ40・48から改造されたお座敷列車。もと漫遊。

485系 華

485系から改造された。

キハ48 風っこ

キハ48から改造された。窓が外され、椅子も木製。天候などによって、窓にカバーがかけられたりする。

485系 宴

485系から改造された。

 

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2.関東地方

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183系

特急列車。車両名は、忘れましたが、「草津号」か「あかぎ号」であることは確か。

 

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3.鉄道博物館

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C57 135

よく鉄道博物館のパンフレットの表紙に写っている蒸気機関車。この車両はターンテーブル(転車台)に乗っていて、イベントの時などに回ったりする。

 

ED75

JR東日本の電気機関車。前には「あけぼの」のヘッドマークが着いているが、後には………

鉄道博物館に行く人の楽しみがなくなるので、行ってからのお楽しみ。

どうしても知りたい人は、他のサイトで調べてください。

 

ED75の運転席。

客車「富士」

展望着きの客車。

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4、新幹線
 

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E4系新幹線

東北、上越新幹線で活躍中。2階建て新幹線「Max」として運行。東北新幹線では、東京〜福島間をE3系、400系新幹線(つばさ号)と連結することがある。また、「Max」同士の連結もある。

E2系新幹線

東北新幹線「はやて」「やまびこ」「なすの」として運行。帯はピンク色のが東北用、赤色が長野、上越新幹線用。今は、上の写真のような正方形みたいな形の窓ではなく、長方形の窓(1000番台)を良く見かける。

 

E3系2000番代

山形新幹線用に新しく登場したつばさ。

E3系&E2系

 

郡山駅でコラボ。

 

 

 

E3系こまち

秋田新幹線のE3系。「はやて」号、「やまびこ」号と連結する。

 

右のこまちとどのような違いがあるか比べてみよう。

 

 

E3系こまちR1編成

ライトが左の写真のように2つに分かれていない。また運転室上にはE2系のようなライトがある。左の写真と比べると、先端が少しスリムである。

前はR1の部分の”R”が”R”ではなく試験車両であることを示す”S”が付けられていた。

   

EAST−I

新幹線、及び秋田、山形新幹線乗り入れ区間の点検をする列車。

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5,駅舎

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東大崎(宮城県、陸羽東線)

宮城県大崎市にある駅。これは、GOTEN GOTENアート湯治祭でのアート作品状態なので、通常の駅とは違う。無人駅。

鳴子御殿湯(宮城県、陸羽東線)

宮城県大崎市にある駅。無人駅だが、切符を売っている窓口がある。ここに立ち寄った時には、この窓口で切符を買った方が、この窓口で働いている人のためになる!?

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6.私鉄、地下鉄

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仙台市営地下鉄南北線(宮城県仙台市)

仙台市の、泉中央駅〜富沢駅を結ぶ地下鉄。これは、南北線。平成27年には、仙台市営地下鉄東西線が、開業予定。

阿武隈急行「鉄道の日」記念号

鉄道の日の記念に運行されていた。どうやら、仙台〜梁川を結ぶ列車らしい。

阿武隈急行

 

阿武隈急行の列車。JR線に乗り入れている。

右上の写真の列車の看板がないバージョン。ホリデー宮城街道号でも運行する。

仙台空港アクセス鉄道

仙台駅と仙台駅を結ぶ列車。JRのE721系をもとにしている。アクセス鉄道は、名取〜仙台空港の間で、仙台〜名取間はJR線を走る。


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